日昇の えひめ実家リフォーム
ホーム / 読みもの / 家族と考える

家族と考える

実家を直す前に、残しておきたい写真と記録

工事で変わる部屋や建具には、家族の思い出があることもあります。計画とは別に、残す記録を考えておきましょう。

家族でテーブルを囲む暮らしの提案イメージ
空間・検討のイメージ(AI生成)/実際の施工例ではありません

選ぶ前に、整理しておきたいこと

部屋全体、思い入れのある柱や窓、家具の配置を撮影します。残す物と工事で取り外す物を一覧にして担当者へ渡すと、認識を揃えやすくなります。

相談するときに、確かめたいこと

写真を撮っただけで保存が十分とは限りません。必要な部材を保管する場合は、方法や置き場を相談します。

たとえば、ここから始めてみる

柱の傷や建具、庭が見える場所など、残したいものを撮っておきます。工事をしても変えたくない理由を担当者へ伝えると、計画の大切な条件になります。

こちらも、あわせて。

家族と考えるの10本を読む ↗

LET’S TALK / 相談・見積もり無料

まずは、話すところから。

伊予市を拠点に、松前町・松山市などへ。

日昇に相談する
電話で相談無料相談・見積もり